フレキシサイザーの実績
●アメリカにて20年に及ぶ販売実績
●現在、アメリカの家庭、リハビリテーションセンター、介護付き老人ホーム、及び学校等を中心に約3000台が愛用されています。
●脳卒中、脳性麻痺、脊髄損傷、筋ジストロフィー、パーキンス氏病、多発性硬化症を初めとして
様々な先天的または後天的な障害を持つ人々から高い評価を受けています。
●UCLA大学病院を初めとする医療機関にてリハビリプログラムに広く取り入れられています。
●日本では2004年国際福祉機器展にて始めて展示され大きな反響を呼びました。
●2004年11月に東京都多摩障害者スポーツセンターにて導入され、現在増設中です。
●2004年末に自立歩行または、車椅子からの移動が可能な人の為に椅子付モデル「フレキシライダー」が追加になりました。
●2005年より国内各地の医療機関、デイケアーセンター等への導入が始まりました。
ページトップへ▲